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2008年10月30日木曜日

「機関投資家の行動様式を理解する」の記事をUPしてあります


「機関投資家の行動様式を理解する」という記事をUPしてあります。ご興味のある方はどうぞ。

7 件のコメント:

ごくつぶし さんのコメント...

とても勉強になります。
こういった話は業界の方々には常識的でも、素人が耳にする機会はあまりないのが実情です(特に海外の話は)。
今後ともよろしくお願いします。
とはいえ、大変な時期でしょうからご無理などなさらぬように・・・

コモ さんのコメント...

いつも勉強させて頂いております。

ところで株主構成の検索の仕方で例に挙げておられるIBMのTop institutional holdersの5位にランクインしているFMR LLCという機関について何かご存知ですか?

フィディリティの関係会社だということは認識しているのですが、どういう性格の機関なのかなと思っています。たまたま保有している日本株(東証2部上場の小型株)の大株主にこの会社があるもので。フィディリティの別働隊で長期投資という感じでしょうか。

フラウボウ さんのコメント...

ここのエントリーと全く関係ないですが最近WEB3.0を勉強しています。リコメンドエンジン、ソーシャルエンジンなどなど難しい言葉がいっぱいです。

いちカイブログでの『酋長』のエントリーの意味がやっと分かって来ました。しかし銘柄となるとちんぷんかんぷんです。
ただ、WEB3.0を利用するデバイスは携帯電話かな?と感じています。間違っているでしょうか?
お暇な時でかまいませんのでWEB3.0のエントリーをおねがいします。

フラウボウ さんのコメント...

ソーシャルエンジン → ソーシャルリコメンドでした。

踏み上げ太郎 さんのコメント...

コモさん

ご質問ありがとうございます。
FMR LLCというのはフィデリティー本体そのものだと思います。
(確か、昔はフィデリティー・マネージメント&リサーチと呼んでいた?のを縮めたのではないでしょうか)

踏み上げ太郎 さんのコメント...

フラウボウさん

コメントありがとうございます。
WEB3.0はエキサイティングですよね!
1998年頃に「ソフトウエア・アズ・サービス」のコンセプトが最初に出てきて、パロアルトのホテルでそれについてのカンファレンスを主催した頃が懐かしく思い出されます。

ソフトウエア・アズ・サービスの企業としてはその中からセールスフォース・ドットコムという会社が雄飛しましたが、WEB3.0の環境下では幾多の小さいベンダーが成功する可能性があります。

踏み上げ太郎 さんのコメント...

フラウボウさん

実はWeb3.0は僕も未だ研究中の身です。最近は空いた時間の大半をWeb3.0とバイオの勉強に費やしています。

充電が済めばボチボチそれらのことについても書いてゆきたいと思います。